ついにあの街へ!

セミナー&発注会のあと、総勢4人で都内某所(ある人たちにとっては聖地としか言いようのない場所。噂では米第七艦隊の副司令官が、「日本にこの街がある限り我々が絶対に日本を守る!」と言ったとされるあの街)へ行ってきました。

目的は、今や世界進出を果たした、あの喫茶システムを体験しようというもの。

もうお分かりですね。ъ( ゚ー^)
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←あの街

40過ぎて何をしているんだ、おまいらは!とか言われそうですが、これも社会勉強ってことで。
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←横浜からアキバに向かう。心なしかみな笑顔である。

さて、期待に胸をふくらませてアキバの街に降り立った私たちは予めネットで調べてあったメイドカフェに向かおうとするが、ランチタイムは3時までということに気付いてしまった。それを過ぎると一回閉まって5時にならないと再開しない。

既に時間は2時半過ぎ。電話をしてみると、今から行くのは厳しそうな感じであった。

そこで、昔のカンを頼りに(中高校生時代はアキバに入り浸っていたもんだ。まあ、萌え~なんて言葉の出てくる20年前の話だがな(゚Д゚)y─┛~~)、ディープゾーンと思われるエリアに向かう。

秋葉原…この街に来るといつも、「決して自分は太っていないんだ!」と安心勘違いさせられる。
同じ感覚はウエストコーストでも味わえるが、そっちの方は桁違いだし、人種も違うから勘違い度は少ない。

そして、この町は独特のファッションがある。
幸い同行のO店長の本日の服及びバッグはこの町の雰囲気にしっくりとはまるスタイルである。
だから安心して私たちは歩けるのである。

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←しっくりはまりすぎてすっかり風景にとけ込んでしまっているO店長

そして、我々は某ビルの4階にあるその店に向かったのである。

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←意味無く気合いの入るT店のNさんと激しく頭を振るF店のI店長

そこで我々が衝撃と共に見たモノとは?

全米が泣いたPART2へ続く…

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