確かに読めちゃうな

本当にケンブリッジ大がそういう研究をしたかどうかはわからないけど、確かに読めちゃうってのは言われてみると凄いと思う。

こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく

4 Replies to “確かに読めちゃうな”

  1. おもしろ~い!
    確かに読めました。
    でも、認識=誤認もあるワケで。
    ひらがなやカタカナだけの言葉を読み違えるのはこういうコトなんだね☆

  2. ども
    韓国のハングルがそんな感じですね。
    あれは表音文字で今は漢字をほとんど使わないから感覚的には全てひらがなだけで書かれているようなものじゃないでしょうか?
    これにはいろいろ弊害もあるみたいで、音だけの表記だから意味が誤認されることも多いようです。その結果下記のような深刻な問題が起きたりしています。
    http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/746770.html
    かの国ではそこそこから上の高度な外国の学術書は全て原語の本しかないとも聞きました。確かに、すべてひらがなだけで書かれた学術書なんて読む気にもなれませんわな。

  3. チーズケーキ屋です。ご無沙汰しております。(^_^)
    よめますねぇ。普通に読んでから「あっ、そういう事!?」と気が付きました。(笑)
    音なんかもそうみたいですね。知っている曲だったり、知っている言葉だと、音がこもったり、プチプチに切れていたりしても、頭の中で修復してくれるらしいのです。
    makky

  4. makkyさん
    まいどです。
    確かに音楽もそういう効果がありそうですよね。似た曲だと勝手に修正しそうだし。
    コード進行なんかが同じだと特にそうなのかなと。

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